🌳フランケンシュタイン 第12章から∥犯罪はある意味社会に排除された人たちの1235年に「ラント平和令」より禁止されているフェーデ (実力行使による自力救済) なのかもしれないという仮説にたどりつきました–七草 🌿
📖 ロマン派音楽→ロマン主義文学『フランケンシュタイン』12 フェリクスの家族 – 青空文庫より
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フランケンシュタイン
FRANKENSTEIN, OR THE MODERN PROMETHEUS
マリー・ウォルストンクラフト・シェリー Mary Wallstoncraft Shelley
宍戸儀一訳
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+目次
主要登場人物
ウォルトン隊長――イギリスの探検家。
フランケンシュタイン――スイスに生れた若い化学者。本篇の主人公。
怪物――フランケンシュタインの創造した巨大醜悪な生きもの。
フランケンシュタインの父――名はアルフォンス。かつて長官その他の顕職にあった。怪物に殺される。
エリザベート――フランケンシュタインの許婚者。怪物に殺される。
クレルヴァル――名はアンリ。フランケンシュタインの親友。怪物に殺される。
ジュスチーヌ――フランケンシュタインの父の家の忠実な女中。怪物のために死刑にされる。
ウィリアム――フランケンシュタインの幼い弟。怪物に殺される。
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12 フェリクスの家族
この曲が合うように思いました。
Ave Maria−Bruckner
@morphthing1
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音楽工房ピアノぴあ ASADA Misuzu
ここから出発して
🟠 Claude Opus4.6 (Anthropic) と対話したこと
第二に 世界対戦後に生きるために盗みを働いた戦争孤児がやがて 悪い大人に見つかり 連れて行かれるの話。やっと もらったじゃがいもを食べて失明をした戦争孤児がマッサージ師として たくましく生きる話等
(七草)アメリカで列車強盗をやっていた人たちの生い立ちは?
🟠Claude 南北戦争で戦っていた人たち
(七草)これは私の推測ですけど、命をかけて戦ったのに 我々には何もないのかなのに この連中は我々が戦った戦利品を元に裕福な暮らしをしている。我々にも生きるために よこせ
こういう思想があったのでは?
🟠 Claude 南北戦争で戦った兵士たちは戻ってきたら、家も何もかも取られてしまっていたと。
どこかに フェーデ* (実力行使による自力救済)が残っているのかもしれないと
今思った。
*フェーデ 1235年 マインツ大帝国のラント平和令により1235年に市民と農民は 原則としてフェーデが禁じられた。〔?〕市民と農民だけだからドイツには貴族の間などで決闘っていうのが残っていたのか?(七草)
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