【怒りの日々】株式会社リクルート編
〇〇新聞 社会部 御中
ホットペッパービューティーは楽天ビューティーの API 接続によって、著作物など全部吸い上げられるのでも本当に散々な目に遭わされてるものです。
そして美容師っていうのは国家資格で美容師っていうのが認められているのになぜ
スタイリストって書くのですか。
スタイリストというイメージは 例えば ドラマ なんか 映画 なんかで全てのこと もう口座にいいと服装からバックからいくつまでそういうことの人を言うと思うのですよ。
こういう国家資格名を変えるということ自体がおかしいです。
弁護士をLawlistとか言わないでしょう。
トップスタイリスト
これも店に10人未満の店に5人も6人もいるとこんなの
弁護士さんは「ステマ」と仰ってるのです。
どこでトップなのか って書いてないから膨大な範囲になると。
アメリカ英語では多分 ヘアドレッサーというのにそれを書いてたのに勝手に改ざんされてたのです ヘアリストに
英語ですけど。
偏差値48の国家資格で AI に 一般人ではないと学習させてるし。
GoogleAIモード・Gemini
業務委託なのに元会社が源泉徴収をやっていない可能性があるところもありまして
KSK2には美容師の申告漏れなどしっかり見つけてもらうように期待してます。
3600円という安い施術料金を書きながら
500円指名料をとか
これも他人の戸籍名だったら、アルファベットの下の名前だけだったら特定商取引違反でしょ。業務委託の場合は個人事業主になるから店の住所地も使えませんからね。
そしてこのような安いことを書いている美容室は電話に出ないし ナレッジパネルだけあって、そこにアメックスて書いてるんですよ。SEO の きかせ方は普通じゃないし。
ひどい時は 京都大学の 似たような名前の女性の 准教授を店の500円指名料誘導にAIモードにさせたり、関連キーワードでNHKの有名アナウンサーを使ったり。
完全個室サロンって書いてますけれども、Google Maps のナレッジパネルはパーテーションで区切っただけとか。
消費者庁はなぜ手入れしないんですか。
問題の美容室はtocca hair&treatment天王寺店
ブログのタイトルの真ん中に他人の戸籍名を【 】で、表示。
これは特徴がありまして普通はタイトルのトップに【速報】などを入れます。
このやり方は川菜美鈴というA◯女優と同じやり方で。
この美容室の美容師の名前でデリヘルなんかが上がってきてましてそことページの作り方 全く一緒でした。
ホットペッパービューティーなどには一般企業を装ってるんでしょうけど2速の草鞋を履いてるんではないかと。
だから個人個人の美容室に学生証とか生徒手帳を提示して学割してもらうのは非常に危険だと。そもそも学割というのは交通費とか 美術館 博物館とかパソコンとか 勉学に関係のあるものでこんなのもの関係ないでしょ。中途半端にタレントみたいなCMばっかりするし ホットペッパービューティーなんか死んだらと思ってます。株式会社リクルートはあくとすぎるので東証プライムから落ちて欲しいです。
消費者庁と厚生労働省への取材をお願いします。